米大統領選後2(「自由・平等」ほか)


↑様々な現実的矛盾を考慮し出すと、単純に感動してはゐられないオスカル様のお言葉ではある。

性善説と性悪説のよくある誤解、他

今回の米大統領選は日本の過去・現在・未来を考へる上で格好のサンプルになつたとも思ふので、根本的なところから少しだけ再検証。
伊集院光、トランプ大統領誕生は「自由と平等」を掲げるアメリカの変化だと指摘「平等に関して、それどころじゃない」 | 世界は数字で出来ている

2016.11.12 (Sat)

2016年11月10日放送のTBSラジオ系のラジオ番組『伊集院光とらじおと』(毎週月-木 8:30-11:00)にて、お笑い芸人・伊集院光が、アメリカ大統領選挙を制し、ドナルド・トランプ氏が大統領となることが決定したことについて、「自由と平等」を掲げるアメリカに変化が現れているからではないか、と指摘していた。

(略)

伊集院光:まぁ、「とにかく、うんざりなんだ」と。「今の自分の暮らしが、うんざりなんだ」って。「とにかく変えてくれ」っていう人が、多いような気がする。僕の考え方、僕だけの考え方ですけど、アメリカっていう国は、少なくとも「自由と平等」っていうものを看板に掲げて、そこから色んなことを言うんだ、と。

柴田理恵:うん。

伊集院光:アメリカが自由だとか平等だとか言ってるんじゃないんです。「自由と平等」っていうキャッチフレーズだけは、一応、揺るがないようにする国なのかなっていう意識があったんですけど、平等に関しては、もうぶっちゃけ、「それどころじゃないんだよ、俺ら」っていう感じの

中村尚登:だから、そういう意味でいくと、元々アメリカという国を建国した時の「白人の人達にとっての自由と平等」であって。

伊集院光:なるほど。

中村尚登:それから作り上げられてきた、現在のアメリカにとっての自由と平等ではないんだ、ということでしょうね。

伊集院光:うん。

中村尚登:裏を返せばね。

(※ 転載NGなら後で削除しますが、とりあへず)

といふことで?、「博愛」の邦訳につゐても色々と言はれてゐるフランス革命も再考する必要ありですね(所謂陰謀論はややこしくなるので脇に置いて)。
個人的には「仏革命」のイメージが強い「市民」につゐても復習してみたり。
Amehare's quotes: シトワイヤンとは
「完全にキマってます」町山智浩がマリファナまみれのトランプ支持者集会に突撃生中継【全文書き起こし】 (1ページ目)

2016年11月11日 (金) 11:00

「完全にキマってます」町山智浩がマリファナまみれのトランプ支持者集会に突撃生中継【全文書き起こし】(2ページ目)

町山:
いいから、いいから! 今から行くところはニューヨークで唯一のトランプ支持者のパーティーでもあるんです。集まっている人は皆、白人の優位性、移民の排斥を訴えている「プラウドボーイズ」(人種的誇りのある若者たち)と呼ばれる人たちばかりなんですね。

(略)

町山:
ヒルビリー(白人労働階級)というよりは、ネオナチ系の雰囲気ですね。ヒルビリーは民族のことを指していますけど、彼らはいろいろな血筋から混成されているようですね。ギリシャ系やドイツ系、イタリア系などたくさんいる模様ですね。

(略)

町山:
 あなたはトランプ支持者ですよね!?

男性:
もちろんだ。これまで自由貿易をし続けたツケが今に到っているんだ。それによって20年もアメリカの時間は失われた。日本だって似たような体験をしただろ? 失われた時代があったはずだ。俺たちはウンザリしているのさ。ところでこれって、どれくらいの日本人が見てるんだ?

(略)

町山:
 プラウドボーイズとはどんな存在なのか教えてください。

男性:
 俺たちは西洋の文化を守るために、他の民族に対して「申し訳ない」とか罪悪感を抱いたりしない者の集まりだよ。


(略)

男性:
 お前はどう思っているんだ?

町山:
 わ、私の意見!?

男性:
 お前たちはシリアで日本人男性が2人殺されたのを忘れたのか!? 日本は素晴らしい過去を持っているじゃないか? 長い間、鎖国をして自分たちだけでやってきた歴史がある。あと、日本自身がISへの報復なども視野入れて政治的責任を果たすべきだよ。軍国主義に戻れとは言わないが、軍国主義化を恐れてはいけないよ。

(略)

堀:
 では、なぜトランプを支持するのでしょうか?

ジェシー:
 俺は人生ずっとリバタリアン(個人の権利を擁護する自由論者)だった。憲法を信じる憲法保守者の俺から見て、トランプは極右じゃないんだ。アメリカでは、左翼が非常に左翼寄りになりすぎていることが問題だと思っている。だから、トランプみたいな右翼的な人物が現れるようになった

(略)

堀:
 なるほど。白人であることで差別主義者だとレッテルを貼られることにプレッシャーは感じませんか? また、多様性に対して受け入れる白人としての価値観をどのように持っているのでしょうか?

ジェシー:
 俺自身のことは気にしていないけど、子どものことが心配なんだ。税制は重くなる一方だし、規制ばかりが増えていく。自由が制限されていく……まさにニューヨークがそうであったようにね。俺が生きている間に変えたい。別に破壊したいってわけじゃないんだよ。でも、まさしくMake America Great Againなんだ。俺たちの生活はTPPといった規制や政府のコントロール、つまりは政治家によって決められるものではないはずだ。俺や君たち、一人一人が政治家として自分たちのことを決めていくべきだろう。

堀:
 話の中からも良い時代のアメリカを取り戻したいという気持ちが伝えってきますね。

冷泉:
 グレイトアゲインというスローガンがありますが、アメリカにとって偉大なる時代とはいつ頃のことを指しているのか、聞いていただいてもよろしいでしょうか?

町山:
 なるほど、良い質問ですね!

ジェシー:
 ある特定の時代を指しているものだとは思っていない。俺のじいさんはノルウェーからイタリアに渡ってアメリカへ来た移民だったんだ。じいさんは一生懸命英語を覚えて、働いたんだ。当然、戦争にも行ったさ。そして生活を手に入れたんだ。じゃあ今はどうか? 人々は分断されている。誰もアメリカ人になろうとしないじゃないか? 黒人も白人もアジア人も。俺の嫁さんは中国人だから分かるんだ。当初、アメリカに来た移民は西洋的なスタイルを身につけてアメリカに溶け込もうとした。俺はアメリカの強さというのは、あらゆる移民がアメリカ的になろうとしたことを意味することだと思う。それって今はもうないだろ? でも、トランプは違う。彼はアメリカ的な強さをよみがえらそうとしているんだ。

(略)

ジェシー:
 みんなに教えてやるよ。俺たちは目覚めたんだ。トランプは大勝利を収めるだろう。日本のみんなも立ち上がってほしい。トランプの勝利は、世界に対するウェイクアップコール、目覚ましになるはずだ。世界主義とかグローバリゼーションとか、そんなものに騙されるな

水道橋博士:
 町山さん、「僕はヒラリー支持なんだ」ってジェシーに伝えてみてくださいよ。

町山:
 わかりました~。

堀:
 いやいや、大丈夫なの!?

町山:
 私はこの国ではマイノリティという存在。だから、移民を排斥するトランプの政策は困るんです。投票権はないけど、私はヒラリーを支持しているんだけど……どうかな?

ジェシー:
 聖書に出てくるキリストと魚の話を思い出してほしい。一人だけが魚を取っていても、それはその人が日々生きるためだけでしかない。大事なことは、魚を取る方法を教えてあげる人物がいるかどうかということだ。移民をチヤホヤすることは、移民にとって良いことにはつながらない。俺のじいさんがそうだったように、一生懸命働いてナンボだよ。ただ魚を食べているだけでは何も進歩がない。一生懸命魚を取る方法を学んで鍛えたことで一生モノになるんだ。

「完全にキマってます」町山智浩がマリファナまみれのトランプ支持者集会に突撃生中継【全文書き起こし】(3ページ目)

トランプの勝利により、今、マイノリティに何が起こっているか – Togetterまとめ


ちよつと気になつたので。
全文表示 | 読売新聞の「ヒラリー大統領本」をネット告知 「投開票前にフライング」のナゼ : J-CASTニュース

2016/11/10 19:13

「米国で、こんなに怒りや不満を抱え、『疎外』されていた人が多かったのか、と驚くばかりである」。大統領選でのドナルド・トランプ氏の勝利が決まってから1夜明けた2016年11月10日、読売新聞朝刊の1面コラムはそんな書き出しで始まった。国際部長の署名入りで、「大衆迎合で大国導けぬ」という見出し(東京最終版)だった。

その読売新聞国際部が編纂し、刊行予定だった新刊書『ヒラリー、女性大統領の登場』(中央公論新社)が、大統領選の投開票日(日本時間8~9日)より数日前から、複数のインターネット書店のホームページに掲載・告知されていた。「大統領選の投開票は終わっていないのに、どうして」とツイッターなどに疑問の声が殺到。告知はすでに削除されている。

「米国初の女性大統領として登場したクリントン・ヒラリー」


「幻」の新刊書『ヒラリー、女性大統領の登場』は、インターネット通販サイト「Amazon」や電子書店「honto」の「honto本の通販ストア」に掲載された。まだ大統領選の投開票が始まる前のことだ。掲載情報によると12月19日発売予定で、価格は1512円(税込み)。商品説明欄(現在は削除済み)には、

「2016年アメリカ大統領選挙はまれに見る劇場型選挙であった。それを勝ち抜いて米国初の女性大統領として登場したクリントン・ヒラリー。本書は刺戟と混乱に満ちた新大統領登場のドラマを徹底取材によって描出する」

と書かれていた。その上で、「日本のメディアではNHKと読売だけが許可されている『クリントン・プール』といわれる同行取材の成果をふんだんに織り込んでいる」ため、「重要な局面や日常的場面でのヒラリーの生の声もふんだんに盛り込んでいる」と説明。さらに、

「本書は、多様な情報をもとにヒラリー新政権の今後の人事動向や対日政策も分析しており、まさに決定版である」

ともうたっている。

「手続きのミスにより...」と回答


インターネット書店のホームページには、いつから表示されていたのか。ツイッターでは、5日23時頃から「ヒラリー、女性大統領の登場」「読売新聞国際部」と書かれたAmazonのリンク付きのツイートが投稿され、

「読売新聞はクリントン当選に賭けたようだ」
「落選したらどうするの、この本」

という声が寄せられていた。

その後、8日昼に該当ページは削除されたが、ツイッターを通じて「刊行」情報は拡散。9日夕、大統領選の開票の結果、トランプ氏の勝利が報じられると、

「赤っ恥ですなw」
「何で決まる前に販売の予告しちゃうんだよ」

こうした経緯について、中央公論新社は10日、J-CASTの取材に対し、

「ヒラリー・クリントン氏が当選した場合、刊行を計画していたことは事実です」
「手続きのミスにより、刊行決定前にネット書店に書籍の情報が載ってしまった」

と説明し、「8日昼、削除を依頼しました」と明かした。

一方、「いつから掲載していたのか」「トランプ氏が当選した場合に刊行する計画だった本はあるのか」との質問には、回答はなかった。

幾ら「お告げ」を信じやすいからつて…。
自分で考へないからですよ~…と言ひたいところだが、自分で考へる頭もないしね。
やはり、こんな首相に軍事は任せられない。
安倍首相「話が違う」トランプ氏勝利にいら立ちも…17日会談決定 ― スポニチ Sponichi Annex 社会

 米大統領選で共和党の実業家ドナルド・トランプ氏(70)が勝利した大番狂わせに、民主党のヒラリー・クリントン上院議員(69)の勝利を見込んでいた安倍晋三首相が、外務省に「話が違う」といら立ちをぶつけていたことが10日、分かった。次期米政権とのパイプを持たない日本側が浮足立つ一方で、トランプ氏は安倍首相と今月17日に会談することを即断即決した。

 「話が違うじゃないか!」。世界中が固唾(かたず)をのんで見守った大統領選の開票終盤、安倍首相のいら立ちが頂点に達した。脳裏に浮かんだのは、今年9月の訪米でのクリントン氏との会談。クリントン氏側の要請があったためだが、外務省はクリントン氏とだけ会談をセッティングし、トランプ氏を無視。次期大統領との顔合わせのつもりだったが、終わってみれば、全くの見当違い。安倍首相も、外務省に当たらずにはいられなかった。今となっては「トランプ氏軽視」と取られかねない。

 政治経験のない異例の“素人大統領”に、これまで築いてきた日米間のパイプが通用するのか?そもそもパイプがほとんどないことに焦った政府筋は動いた。10日朝、電話会談を申し入れた。

 “暴言王”トランプ氏は、意外にも態度は柔軟。うまく会話をリードし、早くも「直接会談」を取り付けることに成功した。

 19日からペルーで開かれるアジア太平洋経済協力会議(APEC)首脳会議に出席する安倍首相が「ニューヨークを(政府専用機の)給油地にできる」と直接対話を求めると、トランプ氏は「17日にニューヨークにいるようにする。食事でもしようか」と応じ、とんとん拍子に日程調整が進んだ。

 選挙戦中の過激な発言がウソのように、日米関係強化への意欲を何度も表明。アベノミクスを高く評価し「いろいろなアドバイスをしてほしい」と謙虚な一面を見せる一幕もあった。政府筋は「さすがビジネスマン」とうなった。

 日本の首相が就任前の次期大統領に会うのは異例。電話会談はスムーズに進んだが、トランプ氏は環太平洋連携協定(TPP)や医療保険制度改革(オバマケア)など、オバマ民主党政権の看板政策を真っ向から否定する構えを見せており、出方が分からない。米軍撤退も口にしているだけに、日本が最も重視する日米同盟の先行きも不透明。政府高官は「トランプ氏がどんなことを言い出すのか分からない。会談は未知との遭遇になる」と不安な表情で語っている。

[ 2016年11月11日 05:30 ]

トランプ当確でヒラリー陣営の絶望っぷりが尋常じゃない「この世の終わり感」「落差激しすぎ」【画像まとめ】 - Togetterまとめ

何にせよ、当確決定以降、勝利演説の登壇前とか、ホワイトハウス訪問時とかも含めたトランプ氏の表情を見てゐると、色々と憶測してしまふわけですが…。


ドナルド・トランプの大統領選勝利宣言【全文掲載】 | Rolling Stone(ローリングストーン) 日本版

President Elect Donald J. Trump

Donald J. Trump(FB)

Donald J. Trump(@realDonaldTrump)さん | Twitter

これも公式関連サイトだつたと思ふんだけど、ほぼトップページのみになつてゐる。

Captcha Check | Donald J Trump for President

Thanks for Visiting | The Trump Organization

オマケ。

トランプ キッシンジャー - Google 検索

トランプ氏、キッシンジャー元国務長官と会談へ=米紙 | ロイター

Raw: Trump Arrives At Kissinger’s House - YouTube(AP通信)

Trump meets Kissinger in New York: media

10 Things to Know for Thursday - 19 May 2016 | Daily Mail Online

(時論)トランプ・ショック 世界の秩序は ヘンリー・キッシンジャー氏 :日本経済新聞

ヘンリー・キッシンジャー - Wikipedia
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