都議選と自民党 (+兵庫県知事選)

東京新聞:都議選 きょう投開票 首都、国の未来図は:社会(TOKYO Web)



東京新聞:「今後の地震に注意」と気象庁 震度5弱、同規模の恐れも:社会(TOKYO Web)
といふことでドキドキしてゐるのと、都議選そのものにつゐでは都民ではないのでよくわからないといふことで、都議選後の自民党につゐて気になつた記事をスクラップ。

都議選惨敗が号砲 内閣改造どころか“安倍降ろし”に発展も|政治|ニュース|日刊ゲンダイDIGITAL



最終日は秋葉原が定番(右は13年参院選応援演説の安倍首相)/(C)日刊ゲンダイ
最終日は秋葉原が定番(右は13年参院選応援演説の安倍首相)/(C)日刊ゲンダイ

(略)
 ブチ切れて街頭演説をやるというのも大人げない話だが、都議選で安倍首相が街頭に立つとしても、“ホームグラウンド”の秋葉原で一度きり。自分に好意的な支持者の前でしか演説できないのは、それだけ政権が弱体化している証拠だ。

 もっとも、安倍首相が最終日の街頭演説に麻生財務相を引っ張り出そうとしているのは、「都議選敗退の連帯責任を負わせて党内政局を封じるための深謀遠慮」(自民党ベテラン議員)という見方もある

 水面下では、都議選後を見据えたつばぜり合いが激しくなってきた。内閣改造に着手する前に安倍退陣という展開も十分あり得る。都議選惨敗が安倍降ろしの号砲になるのか。

ところどころバイアスがかかつた記事なので、タイトルだけ読めば十分かもしれない。

都議選「自民大敗」で麻生「ワンポイント首相」の可能性:青柳尚志 | 堕ちゆく世界の迷走 | 新潮社 Foresight(フォーサイト) | 会員制国際情報サイト



(略)

内閣改造前倒しも


安倍一強支配のなかで抑え込まれていた党内の非主流派の不満が噴き出すことは避けられまい。自民党総裁である首相が都議選の街頭演説に出られないような逆風が、選挙後も収まらないとすればなおさらである。

首相は2018年の通常国会での憲法改正案の審議を経て、衆院選と憲法改正国民投票のダブル選挙を念頭に描いている。そのためには、秋の臨時国会会期中にも、自民党の改憲案を衆参両院の憲法審査会に提出する、と首相はいう。それに対し、社会党に先祖返りしたような蓮舫民進党は、共産党と組んで改憲阻止を前面に打ち出すだろう。特定秘密保護法、集団的自衛権を盛り込んだ安保法制、そして共謀罪の趣旨を盛り込んだ刑法改正と同様に、いやそれ以上に国会審議は波立とう。

憲法学者の多くが自衛隊違憲論を唱えるような事態を解消するために、首相が改憲を真正面に訴えようとする気持ちは分かる。その際、誰よりも首相の「援軍」となるのは、北の独裁者だろう。一方で、南の大統領が北にベタ折れするような宥和路線を鮮明にするならば、日本の同調者たちも核・ミサイルの脅威などなかったことにして、南を見習えとばかりに、改憲反対の声を高めるだろう。

問題は、森友に次ぐ加計問題で政権が世論の支持という浮揚力を失っていまいか、という点である。とどまるところを知らぬ文科省からの情報漏洩は、官邸に人事権を奪われた霞が関の反乱のようであるが、もっぱら打撃を受けるのは官邸である。

役人の逆恨みほどねちっこいものはない。その光景は、10年前の第1次安倍政権で、消えた年金問題で叩かれた社会保険庁からヤケクソ気味に情報漏洩の洪水が起きたときのようだ。

安倍政権にとって女性票の離反は痛い。いきおい自民党内の主導権争いは激しさを増す。首相は内閣改造の時期を早め、小泉進次郎氏の入閣を促して局面打開を図るかもしれないが、政権の息が切れそうになったときには、麻生太郎副総理が満を持してワンポイントで首相に返り咲くことも考えられる。2017年は人気映画『アウトレイジ』の抗争劇さながらに、全員悪党による暑い夏になりそうである。
【関連記事】

自民党幹部も記者も騒然「総理ががんで9月退陣」怪情報│NEWSポストセブン


2017.06.20 16:00

【総理の重病説が飛び交い政治部記者も騒然】
【総理の重病説が飛び交い政治部記者も騒然】

「安倍首相が肺がんで9月退陣」──6月第2週の週末に、永田町をそんな情報が突風のように駆け回り、政治部記者たちは裏取りに追われた。情報の発信源とされるのは関西在住ジャーナリストのメルマガだ。

〈数日前から永田町で、安倍首相重病説が飛び交っている。これまでの腸の病気ではないガンではないか?というもの。(中略)安倍首相、退陣、9月に解散か総選挙になるというひともいる。真偽は不明だが、第1次政権でも、病気で退陣しただけに気になるところだ〉(6月6日発行)

 どんな情報を元に書いたのか。当のジャーナリストに根拠を聞いた。

「政界にがん説が流れていただけなら“またか”と相手にしないが、政界とは接点のない医療関係者のルートから首相の肺がん説が入ってきた大物医療関係者がその人物に、『安倍首相は肺がんで、入院したら官邸に戻ることができるかどうかわからないくらいの症状だ』と語ったというのです。

 母の洋子さんが安倍さんに“すぐに総理を辞めて入院してくれ”と頼んでいるという話まで付いていた。裏を取ろうとしたが、もともとの情報源とされる大物医療関係者にはたどり着けなかった」

自民党幹部も記者も騒然「総理ががんで9月退陣」怪情報│NEWSポストセブン

 永田町では権力者がくしゃみをしても重病説が流れる。安倍首相の“健康不安説”はこれまで何度も繰り返された。それにもかかわらず、真偽不明の重病説に“免疫”があるはずの政治部記者たちが色めき立ったのは、もう一つの情報が直後に広がったからだ。

 さる6月9日、結婚30年目の「真珠婚式」を迎えた安倍首相と昭恵夫人は友人の増岡聡一郎・鉄鋼ビルディング専務らとイタリアンで食事をした。増岡氏といえば、昭恵夫人が「男たちの悪巧み……(?)」とSNSに投稿して物議を醸した一昨年のクリスマスパーティ写真に安倍首相、加計孝太郎・加計学園理事長とともに写っていた「腹心の友4人組」の1人だ。

 その夜、旧友との再会で食べ過ぎたのか、渋谷区富ヶ谷の自宅に戻った首相が、「急に不調を訴え、慶応大学病院の主治医や看護師らが呼ばれた」という情報が駆け巡ったのだ。一部の新聞記者がメモで回し、嗅ぎつけた各社の記者が官邸や自民党の幹部たちに裏取りに走り、噂を拡散させたという。情報に真実味を持たせたのは翌10日の安倍首相の行動だった。朝日新聞「首相動静」ではこうなっている。

〈【午前】東京・富ケ谷の自宅で過ごす。【午後】2時18分、東京・六本木のホテル「グランドハイアット東京」。「NAGOMIスパアンドフィットネス」で運動。5時39分、自宅〉

 ジムで3時間以上も運動したのだから健康そのものに思えるかもしれないが、本誌が以前報じたように、政界では、首相のフィットネス通いは、「ホテルの別室で医師の検査を受けるためのカムフラージュ」と“翻訳”される

 体調不良情報の翌日、フィットネスに行ったことが逆に“やっぱり”と首相の体調に不安を抱かせる結果になった。

自民党幹部も記者も騒然「総理ががんで9月退陣」怪情報│NEWSポストセブン

 もっとも、週明けの12日になると、安倍首相はエチオピアのデメケ副首相の表敬訪問を受けた後、自民党役員会に出席。夜は日経新聞の論説主幹や政治部長と日本食を食べていることからみても、大事はなかったと思われる。だが、党内幹部たちは必ずしも安心したわけではないようだ。

「二階俊博・幹事長ら自民党幹部は役員会で総理と顔を合わせているのに、その翌日、安倍総理の体調激変と報じた夕刊紙を熱心に読んでいたのは不思議だった」(政治部記者)

 自民党内ではポスト安倍をにらんだ派閥再編など権力構造の変化が起きつつある。それだけに、実力者たちは「首相の体調」の小さな変化も見逃さないように情報を集め、あるいはそれを逆手にとった情報戦が展開されているのだ。

※週刊ポスト2017年6月30日号

場合によりけりとはいへ、一応 守秘義務 もあると思ふので、米大統領選時のヒラリー・クリントンの事例のやうに、何らかの兆候があらはれてゐないか等、他の複数の医師にチェックしてもらったらよいのではないかとも思ふのですが。
肺がん 症状 - Google 検索

リハビリ中・谷垣禎一氏の最新の様子 政界復帰は十分可能か│NEWSポストセブン


2017.06.19 07:00

【谷垣禎一氏の現在の様子は(週刊ポスト誌面より)】
【谷垣禎一氏の現在の様子は(週刊ポスト誌面より)】

〈安倍総理がダメになったら、次は谷垣さんしかいない〉──自民党内や霞が関でそんな待望論が高まっていた谷垣禎一・前幹事長がサイクリング中の転倒事故で入院してはや1年近くが経つ。

 当初は「軽傷」と発表されたが、「頸髄損傷」で手術を受け、入院が長引くにつれて党内では「政界復帰は絶望的ではないか」という見方が広がっている。谷垣派の会合や地元・京都の自民党府連パーティ(今年5月)では、「復帰まであとしばらく、お許しをいただきたい」などといった本人のメッセージが代読されたものの、回復具合がわかるビデオや録音によるものではないことも復帰困難説が強まる理由だ。

 その矢先、内閣改造を控えた官邸筋から仰天人事情報が流れ出した。

「官邸が得ている情報では、谷垣さんは順調に回復しており、杖をついて歩くリハビリもしている。頭はしっかりしていて、メールも打てる。下肢に麻痺が残っているから当面は車椅子だが、総理や菅義偉・官房長官の周辺では回復の具合によっては次の内閣改造で谷垣さんを副総理に起用する案が検討されている。財務相兼務ではなく、無任所の副総理であれば負担は比較的軽い」(首相側近)

 安倍首相は昨年の谷垣氏の事故直後の内閣改造でもギリギリまで幹事長留任を要請し、断わられて二階俊博氏を起用した経緯がある。とはいえ、リハビリ中の谷垣氏をいきなり副総理起用とは唐突さは否めない。

 果たして谷垣氏はどこまで回復しているのか。本誌は最新の様子をつかんだ。

リハビリ中・谷垣禎一氏の最新の様子 政界復帰は十分可能か│NEWSポストセブン

 回復治療で日本有数の評価を受ける東京都内のリハビリ専門病院。読売ジャイアンツの長嶋茂雄・終身名誉監督が脳梗塞から“奇跡の復活”を遂げた病院としても知られる。その8階VIPフロア。入院中の谷垣氏がデイルーム(食堂)に姿を見せたのは5月末だった。

 自転車競技用のサイクルウエアの上衣を着た谷垣氏は、介護スタッフが押す車椅子でテーブルに付くと、目元が気になるのか右手でしきりに拭う仕草をみせた。

 食事が運ばれると、右手にスプーンを持ち、口に運ぶ。咀嚼する動きは大きくゆっくりに見える。食事の介助はない。30分ほどかけて食事を終え、右手でコップを持ち、ストローで飲み物を飲む。その間、同席した他の患者と会話をする様子はなかったが、表情にはリハビリに励む強い意志が宿り、確かに「政界復帰は近い」との印象を受けた。リハビリ専門医が語る。

「頸髄損傷には全身麻痺となるC1から軽い症状のC7までの7段階がある。右手が動くのであれば、少なくとも首から上は大丈夫で判断能力にも問題ないでしょう。読書などもできるはずです。さらに杖を使って歩くリハビリをやっているとすれば、政界復帰は十分可能ではないか」

 車椅子の政治家といえば、アナウンサー時代の舞台転落事故で脊髄を損傷し、車椅子で郵政大臣を務めた八代英太氏やギラン・バレー症候群を発症して車椅子でリハビリを続けながら参院選に当選、「核不拡散・核軍縮に関する国際委員会」の共同議長を務めた川口順子・元外相がいる。

リハビリ中・谷垣禎一氏の最新の様子 政界復帰は十分可能か│NEWSポストセブン

 リハビリに励みながら公務をこなす「車椅子の副総理」の誕生は、「東京五輪・パラリンピックに向けて政権の新たな顔になる」(前出の首相側近)と期待する声まで上がっている。

 谷垣氏の実弟で秘書の信行氏に本誌が撮影した写真を見せて「政界復帰はいつか」などの質問をぶつけると、文書でこう回答した。

「現在、谷垣は怪我からの1日も早い復帰を目指してリハビリに専念しておりまして、取材は辞退させていただいております。復帰まで今しばらくお見守りいただければありがたく存じます」

※週刊ポスト2017年6月30日号

安倍官邸が谷垣氏を副総理で重用か 布石となる動き発生│NEWSポストセブン


2017.06.20 07:00

 自民党の谷垣禎一・前幹事長がサイクリング中の転倒事故で入院してはや1年近くが経つ。当初は「軽傷」と発表されたが、「頸髄損傷」で手術を受け、入院が長引くにつれて党内では「政界復帰は絶望的ではないか」という見方が広がったこともある。その矢先、内閣改造を控えた官邸筋から仰天人事情報が流れ出した。次の内閣改造で谷垣氏を副総理に起用する案が検討されているというのだ。

 本誌・週刊ポストはそのリハビリの様子をキャッチした。東京都内のリハビリ専門病院で食事をする姿を捉えた。食事の介助はなく、30分ほどかけて食事を終えた。表情にはリハビリに励む強い意志が宿り、確かに「政界復帰は近い」との印象を受けた。

「安倍一強」と言われる現在の自民党で、谷垣氏ほど“華麗な経歴”を誇る政治家は他にいない。

 橋本内閣の科学技術庁長官として初入閣(1997年)、小渕・森両内閣で金融再生委員長(国務大臣)として金融危機乗り切りの先頭に立ち、小泉内閣では財務相を3期務めるなど閣僚経験は7回を数える。野党に転落した民主党政権時代は自民党総裁として党の立て直しに尽力した後、第2次安倍内閣の法相、さらに自民党幹事長としてこの20年近く政権と党の中枢で腕を振るってきた。

 だが、谷垣氏が入院中に党内の情勢は大きく変わった。ライバル不在の安倍首相の前に立ち塞がるように存在感を強めているのが麻生太郎・副総理兼財務相だ。財務相として予算編成権を持つ麻生氏は、外交でも米国のペンス副大統領との間で「日米経済対話」を主宰。いまや外交・内政両面で政権の主導権を握っている

安倍官邸が谷垣氏を副総理で重用か 布石となる動き発生│NEWSポストセブン

 今年5月には麻生派と山東派、谷垣派の一部が合流することで合意し、7月の都議選後に約60人の新派閥を立ちあげる最終的には、もともと谷垣氏が所属していた宏池会(岸田派)と合併して分裂している保守本流派閥・宏池会を再結集し、100人規模の「大宏池会」を作って安倍首相の出身派閥である細田派(96人)に対抗する構想だ。麻生氏は派閥合流を決めた会見(5月15日)でこう語っている。

「同じ政党の中でいろいろ意見が違うのは当たり前の話。かつて(安保重視の)岸信介内閣があって、(経済重視の)池田勇人内閣ができたり、自民党の中で大きく方向を変えてきている。そういった形を今残したい」

 自民党はタカ派政権が行き詰まればハト派の総理に交代する、“振り子の論理”と呼ばれる党内の疑似政権交代で長期政権を維持した。2大派閥体制を作ることで、細田派の安倍首相の次は、新・麻生派(大宏池会)から首相を出すという“政権奪還宣言”といっていい。政治ジャーナリストの角谷浩一氏が語る。

「安倍首相や菅義偉・官房長官は森友学園と加計学園疑惑によって、政権の足元に火がついているタイミングで露骨な派閥拡大を進める麻生さんの動きに神経を尖らせている。谷垣さんはもともとその麻生派との合流に慎重な考えだった。官邸は谷垣さんを政界復帰させて副総理で重用することで、麻生氏を牽制しようと考えているのではないか

 仮に、谷垣氏が政界に復帰し、「車椅子の副総理」となれば、当然、麻生氏は副総理から外される。その布石に見える動きもあった。

安倍官邸が谷垣氏を副総理で重用か 布石となる動き発生│NEWSポストセブン

 新聞各紙が麻生氏の派閥合流を報じた5月中旬頃、与党を担当する記者クラブ(平河クラブ)の告知板に、安倍首相が週末に谷垣氏が入院する病院(貼り紙には病院名も記されていた)を視察するという日程が掲示された。大手紙政治部記者が語る。

「総理があの病院をわざわざ視察するというのは、安倍―谷垣会談が行なわれるという意味以外ない。谷垣さんが派閥合併に反対していることはよく知られているから、大宏池会構想の“対策会議”が開かれるのではないか、との声もあった。同行記者も募集され、すでに総理に近い記者が参加することが内定していた」

 この“ニュース”は番記者から麻生副総理サイドにもすぐ伝わって衝撃を与えたという。ところが、なぜか視察日程はその日のうちに取り消された。「麻生氏に対する官邸のブラフだった」とも、「谷垣氏側との日程調整がうまくいかなかった」との見方もあるが、谷垣氏の復帰をめぐって官邸中枢の安倍―菅ラインと麻生副総理の間で水面下の激しい情報戦が展開されていることを物語っている。

※週刊ポスト2017年6月30日号

兵庫県知事選も今日だつた。
田中康夫の次は愈々自分か。
しかし、鬱病だか、双極性障害(躁鬱病)だかが完治してゐなささうな気配。

勝谷誠彦氏 兵庫県知事選立候補「明るく楽しい知事目指す」7・2投開票/芸能/デイリースポーツ online

神戸新聞NEXT|兵庫県知事選

ちよつとお勉強になつた。
神戸新聞NEXT|兵庫県知事選2017|連載|わかる!ナットク<知事選2>無所属候補者なぜ多いの?

結果。

勝谷誠彦氏 瞬殺で現職井戸氏に敗れる…「日本一の頭脳」も届かず (デイリースポーツ) – Yahoo!ニュース

勝谷誠彦氏、落選の会見で「腐った保守は死ね」 選挙戦で億のカネを使った/芸能/デイリースポーツ online

国政では対立してゐても、地方ではさうでもない、といふ事例は珍しくないと思ひますが…。
(ある新聞記者のブログでもさういふ解説を読んだことがあるし、東日本大震災の被災地で結構話題になつた自治体にもさういふところがあつたではないですか…。)
勝谷氏最後の訴え「通っても落ちても破産だ!」与野党相乗りに「国会は八百長か」/芸能/デイリースポーツ online

最後まで勝谷節!井戸候補批判「兵庫では相乗り」「ふざけるな」/芸能/デイリースポーツ online
関連記事
スポンサーサイト

プロフィール

pinella

Author:pinella
日本人はつらいよ
(ほぼ独習用ブログなのでコメントは受け付けてをりません。)

【読み方】
essere(えっせれ)
pinella(ぴねっら)

カレンダー

10 | 2017/11 | 12
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 - -

検索フォーム

最新記事

最新コメント

最新トラックバック

月別アーカイブ

カテゴリ

タグ

安倍政権 安倍晋三 アメリカ TPP 新自由主義 音楽 戦争 ネトウヨ 韓国 原発 日本 イタリア 災害 中国 ロシア 皇室 安全保障 歴史認識 陰謀論 自民党 沖縄 憲法 統一協会 TPA 破壊的カルト 選挙 TV グローバリズム 所感 放射能 書籍 地震 EU 難民 慰安婦問題 経済 天皇 UC ドイツ 歴史 映画 左翼 世界遺産 サッカー 神道 青山繁晴 岸信介 支持率 日本会議 アベノミクス 保守 フランス 改憲 五輪 民主主義 70年談話 福島 洋楽 原爆 国際 愛国 シリア 政治 共産主義 マスメディア 国連 大阪都構想 右翼 TTIP 天皇・皇室 三橋貴明 キリスト教 80年代洋楽 生長の家 軍事 差別 橋下徹 愛国心 移民 事故 共産党 世耕弘成 言語 心理学 原子力 山本太郎 経団連 事件 英語 安保法制 FTA 慰安婦 櫻井よしこ 国際勝共連合 三島由紀夫 EPA 震災 格差 法律 宗教 構造改革 竹中平蔵 大東亜戦争 村山談話 北朝鮮 ソ連 プロパガンダ ポツダム宣言 谷山雄二朗 領土 なでしこジャパン シルバーデモクラシー 河野談話 広島 戦後レジーム 東京五輪 2017衆院選 連合赤軍 発達障害 佐藤栄作 RCEP 洗脳 パリ同時多発テロ 稲田朋美 中東 革命 USA 麻生太郎 ナチスドイツ 2ch 集団的自衛権 FIFA 社会主義 マスコミ 教育 語学 内田聖子 テロ デモ フィギュアスケート 浅田真央 長崎 NHK 明治天皇 縄文 南スーダン 公明党 神話 石破茂 岡本太郎 創価学会 フルベッキ写真 マインドコントロール Fagen Donald 統一教会 AIIB 鈴木邦男 小泉純一郎 嫌韓 山崎雅弘 ショック・ドクトリン 白洲次郎 戦後70年談話 UK 国家 米韓FTA ヒトラー 東京裁判 国家戦略特区 WJFプロジェクト 昭和天皇 バラマキ外交 David Bowie 勝海舟 民主党 ジャパンハンドラーズ 論語 マイケル・ヨン 百田尚樹 美輪明宏 女子W杯 在日 1984年 TiSA 幸福の科学 ISIL ISIS J-POP 歴史的仮名遣 哲学 CM 日本語 台湾 強行採決 報道 被曝 漫画 アニメーション 言論 勝共連合 FTAAP ユダヤ 人権 反日 手塚治虫 ベトナム 動画 NATO 荒らし 精神分析学 貧困 米軍基地 遭難 サイコパス 精神疾患 禅語 福祉 増税 ジャパン・ハンドラーズ 国際化 北朝鮮拉致問題 IMF ジョセフ・ナイ リチャード・アーミテージ ASEAN 親米保守 共依存 基地問題 池上彰 アート 森田実 西部邁 美術 リベラルアーツ カトリック 苫米地英人 まとめ 市民団体 ニュージーランド 確証バイアス RSEP 芦部信喜 萩生田光一 戦犯 催眠 エニアグラム 漢文 雷鳴 ヒーリング 癒し ボンボニエール 志位和夫 J.S.Bach G. 愚民化 日本人 OECD I. グルジエフ バッハ マタイ受難曲 クラシック 池田信夫 芸術 西成 エネルギー 自衛隊 アジア 大学 プーチン JAPAN ミャンマー 生活保護 ドヤ街 労働 女性 CETA 甘利明 差別問題 ユダヤ人 イラク 病気 小泉政権 イスラム国 遊郭 火災 偏差値 移民政策 雅楽 柳条湖事件 満州事変 野次 阿比留瑠比 領土問題 電通 辻元清美 APEC 豪州 For Fears 政教分離 パクリ Tears バラマキ WTO 特定アジア 郷土愛 雨音 バカ ゲッベルス 唯物史観 階級闘争 立憲君主制 唯物論 ナチス・ドイツ 日本国憲法 グローバルスタンダード 英国 日本共産党 英国王室 岡田真澄 世阿弥 プーチン大統領 パラオ 慰霊 ブサヨ GMO 道州制 スターリン バラク・オバマ 緊縮財政 出羽守 露西亜 積極的棄権 白票 台風 立憲民主党 Private TEST Music Opera Pavarotti 愛国者 米国 広場 経済格差 片山さつき 西洋かぶれ 神楽 都市計画 大勝利 後藤新平 関東大震災 遺骨収集 松居一代 山崎行太郎 フェイクニュース 国民投票 外国人労働者 アラブの春 ASローマ オペラ 引退 マイケル・グリーン トッティ 移民受け入れ 外国人技能実習制度 クマラスワミ報告書  ムスリム 植民地 加藤談話 イスラム 産業競争力会議 北島康介 カバラ 共謀罪 回天特別攻撃隊 サディスト ナルシスト 極東国際軍事裁判 精神分析 天皇制 内田達樹 スマイリーキクチ ユング 冷戦 サンフランシスコ平和条約 心理 兵庫県知事選 都議選 Queen 加計学園 スノーデン サイバー攻撃 トロール 維新の党 フィリピン 環境音 ハンガリー 悪魔 魔術 天使  競馬 TLC コスモポリタン グローバリスム 文化大革命 国境なき記者団 サヨク ソニー 司馬遼太郎 熊本城 二日市保養所 労働組合 宗像直子 相沢英之 ホンダ 半藤一利 玉音放送 日本財団 万博 ゴルゴ13 文化 タコのパウル 外患誘致罪 小野リサ 明治 高村正彦 マイク・ホンダ 思想 昭和 外務省 佐藤地 古賀茂明 海外報道 小林節 ハンセン病 ギリシャ 売国 ブータン王国 永住権 アスペルガー症候群 JAL JR 芙蓉部隊 九州電力 公害 エノケン 特攻 野田佳彦 補正予算 スポーツ 安保法案 水俣病 The Police カヒミ・カリィ ミラノ万博 紫舟 古事記 ネトウヨ心理学 大河ドラマ Sting 佐野研二郎 仏教 時代劇 国歌 クルーグマン 村山富市 河野洋平 スティグリッツ マイナンバー w杯 和田稔 DV ハーグ条約 公用語 全国戦没者追悼式 ムッソリーニ 公共放送 スイス 祝祭日 日独伊三国軍事同盟 第二次世界大戦 DNA 御製 レジスタンス 内部留保 官製相場 カーディガンズ 日本国憲法無効論 武士道 新渡戸稲造 吉水神社 ナオミ・クライン ソクラテス SADE 横須賀 ウィキリークス 特撮 ボサノヴァ 労働者派遣法改悪 警察 在特会 環境省 絶望国家法案 犯罪 地方自治 MERS 年金 佐藤優 宮内庁 伊勢神宮 スターバックス すなば珈琲 鳥取県 出雲大社 ロック 着物 国語改革 野球 旧仮名遣 バチカン W杯 大平正芳 阿川泰子 三田工業 トルコ ローマ UEFAチャンピオンズリーグ ネトサポ 消費税 GODIEGO 朴槿恵 世界文化遺産 國母和宏 もんじゅ マンガ スコッツボローガールズ 和田秀樹 オランダ 改正公職選挙法 美空ひばり サミット 女子W杯2015 ギリシャ神話 報道規制 ノン・デュアリティ 藤井聡 植村隆 侵略 聖書 田村耕太郎 日砂恵ケネディ 在韓米軍 トクマ 主権者教育 日韓基本条約 カヒミ・カリイ 東谷暁 岩田規久男 中原圭介 除染 パソナ 世界日報 ヒラリー・クリントン 労働者派遣法 内田樹 白井聡 ヒトラー・ユーゲント 原子爆弾 鳩山由紀夫 田勢康弘 オウム 労働者派遣法改正案  佛教  松原みき 

RSS

カウンター

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
政治・経済
373位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
その他
94位
アクセスランキングを見る>>

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR

リンク