「荒らし」の分析と対処法につゐて


荒らし – Wikipedia


荒らし/ 荒らし行為/ 同人用語の基礎知識


荒らしとは (アラシとは) [単語記事] - ニコニコ大百科


荒らし(インターネット用語)


インターネット上において「荒らし」とは、不特定多数が利用可ウェブサイト電子掲示板ウェブチャットブログ等)において、他人が不快に思うような書き込み・発言(=荒らし行為)をする人をす用である。(略)

実際に、そういった場所を荒らしている人間の的はいろいろ考えられるが、他人を蔑んで優越感に浸る・他人を不快にして反応を楽しむことなどが挙げられる。

2014年カナダ大学教授3名により意図的にネット荒らしを行う者は議論や会話を的とする者にべてマキャベリズム的のためなら手段を選ばない人)・ナルシシストサイコパスサディストを併発している傾向が極めて強く、他のあらゆるタイプべてもスコアが突出しているという研究結果が発表されている。

対策


荒らしに対しては、徹底的に無視を決め込むのが効率的かつ効果的な対処法であることが経験的に明らかにされている。彼らを突き動かしているのは自己顕示欲であるため、無視が一番効果的なのである。荒らしを放置して何もなかったかのように振舞うことができれば、ほとんどの荒らしは自然と沈静化・消滅すると言われている。「荒らしに反応する者も荒らし」とも言われる。

ネットを徘徊する荒らしはサイコパスなナルシストで、サディストであることが判明(カナダ研究) : カラパイア


2014年09月30日

匿名であることをいいことに、ネット上で誹謗中傷を繰り返す「荒らし」は、欧米では「トロール」と呼ばれているが、そういった行為を繰り返す人間はろくでもないことが最新の研究で明らかとなった

ここで言う「荒らし」とは、ネットの議論でわざと人を怒らせたり、会話をかき乱したりする目的でコメントを投稿する人のことを指す。そうした人は嘘をつき、物事を誇張し、他人を不快にして反応を煽るためだけにコメントを残す

マニトバ大学のエリン・バックルスら、カナダの研究者はそうした荒らしの人格を理解するため、1,200人を対象にインターネットのコメント行為に関連した性格テストを実施した。ここで研究者が目的としていたのは、ナルシシズム、マキャヴェリズム、サイコパシー、サディズムの4種類からなるダークテトラッドと呼ばれる性格的特徴と荒らしに関連性があるのかどうかを探ることである。

その結果、ダークテトラッド・スコアが最も高いのは、インターネットの荒らし行為を行うのが好きと答えた人であることが判明した。荒らしがどれほど高いスコアを持つかは以下のグラフを見れば一目瞭然である。反対にそれ以外の人たちのスコアは非常に低い。

平均パーソナリティスコア(標準化後)

ダークテトラッド・スコアと荒らしは実に強い相関関係を持っており、調査を行ったバックルズ女史によれば、典型的なサディストのものだそうだ。

つまり荒らしは他人の気分を害することを本当に楽しんでいるのだ。荒らしもサディストも他人が不愉快そうにしているのを見て喜ぶ。楽しいことが大好きな彼らにとって、インターネットは恰好の遊び場というわけだ。

今度ネットで荒らしに遭遇したら2つのことを憶えておこう。それは荒らしというのは本当にろくでもない連中であることと、あなたの苦しみは彼らの喜びであるということだ。つまり無視するに限るのだ。

via: psychologytoday・原文翻訳:hiroching

多くの大手サイトがコメント欄を閉じているか、もしくは承認制になっている。その理由は全てを解放することのリスクがあまりにも大きく、楽しみながら閲覧している人に害を及ぼすからだ。カラパイアも同様の理由でコメントを認証制にしているが、それでも完全に閉じない理由は、一部有識者の有意義なコメントがあるからだ。

Gawkerメディアの創設者のニック・デントン氏は、「コメント欄は”グローバル・コミュニケーションが意見交換や議論に発展する”と期待されていたが、インターネット誕生から今に至るまで”そんなことは起きなかった”」と表明している。

「批判的であったとしても関心を持ってしまうような興味深いコメントが2個あるとしたら、トピックから外れていたり、ただ有害なだけのものが8個ある」とのことで、サイトの人気が高まるにつれて質の悪いコメントは避けられず、荒れゆくコメント欄の管理はますます大変になっているという。

ネット上で悪意をまき散らす、荒らし(トロール)の深層心理を科学的に検証 : カラパイア


2016年02月05日

 サディスト(通称S)という言葉を知っている人は多いが、そんな人はごく一部しかいないと思っているあなた。ネットの世界を見てみると、現実の世界ではあまり遭遇しないサディストがいっぱいいることに驚くだろう。

 そう、ここでいうサディストとはネットで誹謗中傷を繰り返し、他人を攻撃し悪意をまき散らす「荒らし」のことを指す。海外ではトロール(troll)と呼ばれている。顔や正体がバレることがないネットでは、現実の世界で抑制しているサイコ的性質を隠す必要もなくなるため、彼らはやりたい放題なのだ。


 ツイッターなどのSNSやウェブサイトのコメント欄、ネット上のフォーラム、YouTubeなどのコメント欄で必ず現れるのが「トロール(荒らし)」だ。
・ワクチンじゃ生命は救えないから
・科学ってうさんくさい。科学なんか大嫌いだ。
・ゲイだからウザイんじゃくなくて、お前らカナダ人の「OUT」の発音がウザイんだよ。
・ステマだろ?
・はいはい、フェイクフェイク
 一体、「荒らし」とは何者なのか?その正体を科学的観点から分析してみたのが、この動画だ。

 ネット上でチャットや議論を好む人はたくさんいるが、実にそのうちの5.6%の人は自分で「荒らし」と名乗ったり、荒らすことが楽しいと発言している。今回は1200人のインターネットユーザーを対象に実験を行い、「トロール」の特徴やその“闇の性質”を分析した。

 その結果、「トロール」の特徴として多く見られたのが、サイコ気質、ナルシスト、そして特にサディズム、他人の痛みに快感を覚えることだった。

ネット上で悪意をまき散らす、荒らし(トロール)の深層心理を科学的に検証ネット上で悪意をまき散らす、荒らし(トロール)の深層心理を科学的に検証-1

 多くの人は、他人を傷つける行動は避けている。もし現実でその様な事態が起こってしまったら、罪悪感にかられることだろう。

 しかし、サディストにとって、残酷さは快感を与えてくれる刺激なのである。彼らは、必ずしも連続殺人犯や悪人というわけではないが、他人に痛みを与えたり、他人が苦しんでいるのを見ると喜びを感じるのだ

 また、サディズムは必ずしも性的なものとは結びつかない。日常の暮らしの中でもいたる所で見られる。例えば、スポーツの試合での流血乱闘や、映画などで描かれている暴力シーンなどに興奮するというのも、サディズムの一種なのである。

ネット上で悪意をまき散らす、荒らし(トロール)の深層心理を科学的に検証-2

 もしあなたが次の4つの作業の中から必ず1つをやらなければならないと言われたら、どれを選ぶだろうか?
A: 虫を殺す
B: 害虫駆除の手伝い
C: 汚いトイレの掃除
D: 冷たい水を浴び我慢する
 これまでの研究では、Aを選んだ人は他の選択肢を選んだ人よりも、加虐的な傾向があるということが判明している。

 ネットの「荒らし」ユーザーは、高いサディズム性を見せ、理屈っぽく、破滅的だったり、他人を苦しめることに楽しみを見いだしている。また、彼らには反社会的行動の特質があることが研究により分かっている。

ネット上で悪意をまき散らす、荒らし(トロール)の深層心理を科学的に検証-3

 では、ネットで「荒らし」を行っている人は、現実の世界ではどの様な行動を取っているのだろうか?どうやら現実の世界でも、日常的に彼らの加虐的性質は垣間見ることができるという。

 だが、匿名でいられるインターネットではその傾向が顕著に表れる。「赤信号、みんなで渡れば怖くない」の理論で、類は友を呼び、個人責任から逃れることができるのだ。

また、荒らしのコメントは良くも悪くも注目を集める。その為、多くのリプライを集めそれがまた、起爆剤となり、どんどん過激になっていくのだ。

ネット上で悪意をまき散らす、荒らし(トロール)の深層心理を科学的に検証-4

荒らしの対処法


 彼らは他人を巻き込むのが得意である。彼らのコメントに対して否定的なコメントをすることは、火に油を注ぐだけだ。コメントや他人の反応が大きければ大きいほど、彼らの加虐性も喜びも増していくのである

 だからもし「荒らし」にあったら、徹底的に無視をすること

 彼らはあなたの気を引きたくて仕方がない。そして、他人の不幸を餌とする彼らは、あなたが傷ついたり苦しんだりする姿を見ることで快感を得ようと必死なのである。あなたが無視すれば、彼らの努力は叶わずいずれ消えていくことだろう。

 今や「荒らし」はネット社会で日常化しており、自分が「荒らし」であることに無自覚な人や、自ら「荒らし」と名乗っている人もいる彼らを止めるには「餌を与えないこと」これに尽きる

movie translated: melondeau

全てを批判せずにはいられない。特に理由もなく何でも嫌う人がいる。オンライン上ではその傾向が顕著に表れる(米研究) : カラパイア


2015年05月23日

 いっさいの批判を封じる方法がひとつだけある。何も言わず、何もしないことだ。しかしもちろん、そういうわけにはいかないし、建設的な批判であれば自分のためにもなる。

 ところが、一部の人は対象が何であれ必ずケチをつける、生来の「ヘイター(hater)」であることが、最近の研究によって明らかになった。この種の人々は、その気質的に何でも嫌い、物事の欠点にばかり目を向けるのだという。

  米イリノイ大学心理学科のジャスティン・ヘプラー博士らは、さまざまなトピックに関する人々の反応を調査し、機関誌「Journal of Personality and Social Psychology」に発表した。

 トピックはそれぞれに関連性がなく、多岐にわたっており、被験者は特にそれについて予備知識を持っていなかった。また調査当日の気分に結果が左右されないよう、日を改めて再度別のトピックに関して同様の調査を実施した。

 その結果、顕著な傾向を示す2種類の人々がいることがわかった。

 何でもポジティブに受け止めて好きだという「ライカー(liker)」
と、何でもケチをつけて嫌う「ヘイター(hater)」である。それが建築に関することであれ、ヘルスケアに関することであれ、ライカーは何の外部情報を与えられなくてもほとんどのトピックを肯定的に評価し、他方でヘイターはすべてを否定的に捉えた。

 これら一部の被験者は、好き・嫌いの気質によるバイアスにより特に理由もなく、良く知らないトピックを嫌ったり(あるいは好んだり)している。このことは、特に表現者は知っておくべき事実かもしれない。なぜなら、あなたが何を表現し、どんな作品を発表しようとも、それを(理由もなしに)批判して嫌う人は必ず一定層いるということだからだ。

 ネット上に何らかのテキストや作品を公開した経験のある人なら知っているだろう。ほとんどの場合、リアルで面と向かって会っていたら絶対に言われないような辛辣なコメントが寄せられるはずだ。なぜ人は、オンラインでこうした態度を取るのだろうか。

 対面や電話では言ったりしたりしないことを、ネット上ではしてもいいと思ってしまう現象を「オンライン脱抑制効果と命名した心理学者のジョン・スラーは、オンラインで態度が変わる(抑制が効かなくなる)要因として次の6つを挙げている。
1. あなたは私を知らない
匿名性のおかげで、実生活の評判には傷がつかない。相手からの仕返しや、責任追求を心配する必要もない。

2. あなたには私が見えない
相手の顔が見える対面のやりとりは、より共感しやすいことがわかっている。逆に、自分が傷つけているかもしれない人の顔がわからなければ、罪の意識も恥ずかしさも芽生えにくいだろう。目の前にあるのはパソコンのスクリーンであり、人ではないのだから。

3. では、また後で
オンラインでは、すぐに相手から反応があるとはかぎらないし、返信を待つ必要もない。自分の言いたいことだけをぶつけて、二度と関わらないことも可能だ。

4. すべては頭のなかのこと
オンラインでのやりとりは、現実を歪めることがあるとスラーは主張する。相手の特徴や性格を、自分の都合のいいように作り上げてしまうのだ。

5. 単なるゲーム
批判者が非難されたときの常套句。「マジになるなよ、ただのネットじゃないか。」

6. あなたのルールはここでは通用しない
ここはインターネット。実際の会話中に突然立ち去るのは失礼だが、チャットをいきなり終了しても失礼にはあたらない。
 さらに、米フロリダ州立大学心理学科のロイ・バウマイスター教授は、論文「Bad is Stronger Than Good」のなかで、一般的に、悪い印象やフィードバックのほうが、良い印象よりも「すぐに形成され、反証されづらい」。と指摘している。つまり、辛辣なコメントのほうが賛辞よりも人の記憶に残りやすいということだ。

 ケチをつけるだけなら誰にでもできる。だが、何かを創造し表現することには勇気がいる。そしてその創作物を世に問うたときに、必要以上にくじけることなく、自分のためになる本物の批判を見分けるためにも、何をやっても必ず嫌う人はいることを覚えておくといいだろう。

via: 99u.原文翻訳:mallika

何にでも難癖をつけたがる人は、批判や誹謗中傷が、言論の自由であると勘違いしていることがある自由を手に入れるには責任が伴う。全ての発言には責任が伴う。匿名だからといって逃れられるものではない。ネット上に吐いたツバは自分に戻ってくる。それでもどうしても文句を言わずにいられないのなら、誰にも聞かれない場所で独り言をつぶやくか、非公開のノートに書き留めておくとよいだろう

ネットの怖さは一度書き込んでしまったら最後、それが半永久的に残ってしまうことだ。取り消そうとしても後の祭り。放った言葉は永遠についてまわる。

万能とは思へないが、以下のやうな見解もあつたので転載。

「荒らし」を撃退するベストな方法は「無視」ではない | スラド IT


ストーリー by reo 2011年03月08日 12時30分 (スコア:1, おもしろおかしい) 部門より

hylom 曰く、
掲示板やコミュニティなどにやってくる「荒らし」(英語では「Internet Trolls」と呼ばれる) への対処方法として、長らく「無視する」「火に油を注がない」というのがベストだと言われていた。しかし、これよりも効果的な方法がある、という話題が 本家 / 記事で紹介されている。
Unarmed but still Dangerous の記事によると、David D. Burns による臨床心理学に関する名著「Feeling Good: The New Mood Therapy」にその回答はあったという。

詳しくはこの記事を確認してほしいが、「やっては行けないこと」としては

  1. 主張に対し批判を行う
  2. 無視する
  3. BANする/BAN要求をする
  4. 荒らしをするなと説得する
  5. 批判の対象となっているものを中止/閉鎖する

が挙げられており、その代わりに

  1. 相手が何を主張したいのかを尋ねる
  2. 相手に同意する
  3. 相手との共通認識を持てるように徐々に交渉を積み上げていく

という対処法が勧められている。また、荒らしに対処するために心がける点としては

  1. リラックスする
  2. 分かりやすいはっきりとしたコミュニケーションを取る
  3. 相手の言っていることに直接は反論しない
  4. 非論理的な主張は避ける。特に感情的な対処は避けるべき
  5. 礼儀正しく、フレンドリーにする
  6. 簡潔すぎないように
  7. ただし、しゃべりすぎるのもよくない
  8. メールを利用する場合、「引用のあとに自分の発言をする」スタイルを使用する
  9. 引用は十分な量で、削りすぎないように
  10. 解釈を間違えたり、結論を急がない。分からないことは相手に尋ねろ
  11. 格言やことわざ、名言の引用、詩や文章の引用は避け、「自分の言葉」で主張する
  12. 相手を尊重し、不要なユーモアは避ける
  13. 粗暴にならない。「〜だと思う」「〜だと信じている」「私の意見では〜」「〜ということが分かった」など、ソフトな言い回しを使う
  14. レッテルを貼らない
  15. 会話は必ず「Hi <相手の名前>」で始め、可能な限り相手に感謝する

ということが挙げられている。

時事問題等よりは気楽な事例にあたるとは思ふが、この記事を読んで、国内と海外(英語版)のLinux関連の掲示板の様子(特に、初心者の稚拙な質問に対する回答)を比較して感じた差異を思ひ出した。
(日本だと、上級者の上から目線がすごかつたり、同程度の知識を有する者同士の論争ならぬただの「競争」になつたり、とにかくすぐに「子供のケンカ」になるやうなケースでも、あちらではそうはならなかつたりする。また「Hi <相手の名前>」の効用は大きいと感じることもしばしば。)

【オマケ】

人をけなしたり批判するのが好きな「皮肉屋」は脳に損傷をうけ認知症になるリスク(フィンランド研究) : カラパイア

能力の低い人ほど根拠のない自信に満ちあふれている。「ダニング=クルーガー効果」とは? : カラパイア
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